大桑野歩路会について
大桑野歩路会(のぼろ)会は1979年に中央アルプスへの最短ルートである越百山へのルートを開きました。中央アルプスの霊峰をはじめ、大桑村の山々をこよなく愛する人々の集まりです。

越百山について
大桑野歩路会が最も愛する越百山、百の山々を越えてたどり着ける山ということからその名が付けられたと聞きます。現在は野歩路会が開拓した越百山新道により大桑村伊奈川登山口から直登ができます。飯島町からのルートは現在通行止めになっているため、大桑村から入る越百山新道が唯一の直登ルートです。



南越百山は越百山の南隣にあります。その頂上には空に向かって立つ大きなケルンがあります。正にCosmo(宇宙)と繋がれそうな特別な世界が広がっています。



大桑野歩路会ブログ
中央アルプスの様子や、登山道の状況などアップしています。







